先日、急に寒くなってきたので衣替えをしました。この時期、中途半端な気温なので
着るものに困ります。冬物を着たりすると汗が流れたり、逆に薄着にすると肌寒く
鼻水が流れます。でも要約寒くなってきたので着るものは冬服を着る事にしました。

冬になるとエアコンのスイッチを押したいところですが、スイッチは封印しています。
いわゆる節電です。ではエアコンに変わる暖房器具は何なのか、それは電気ストーブ
(カーボンヒーター)なのですが、これも封印します。

しかし、電気ストーブの暖かさはエリアを暖かくするだけで暖まるエリアはかなり
狭いです。その為、電気のワット数を上げてMAX(1000W)にして暖めているエリアを
広げます。エアコンを使って暖めると、低電力で暖まるエリアが緩やかに暖かく
なります。ここ数年エアコンは省エネ対策を行っているため低電力で暖まるエリアを
広げていきます。

電気ストーブを長時間使用していると、電気をかなり食うので節電している意味が
ありません。電気ストーブは人が集まる場に電気ストーブを使う事にします。

夜になると節電は不要です。敷き布団、掛け布団、毛布そして貼るカイロを
敷き布団に貼り付けて寝ます。時間が経つごとに貼るカイロが暖かくなり
やがて眠気が襲ってきてそのまま睡眠です。http://www.ap4.co/epiler-vio/