塩分チャージタブレットというのが結構うまくて普通のお菓子のように食べていた。塩分があって、暑くて汗をかいた日などは余計にうまいわけではあるが、ちょっと心配になってよく見てみるとやはりというかなんというか、結構塩分がある。
まあ、塩分チャージって銘打っているぐらいだから塩分が多いのは当たり前だ。こういうのは気を付けないといけないわけで、ポカリスエットとかあの辺のスポーツドリンクと一緒で、スポーツしていないのに塩分を多くとるというのはあまり好ましい事ではないだろう。
ただでさえ、私も塩分は撮り過ぎでしょっぱいものがすきなわけであるから気を付けないといけないのに…。
それにしても、自分に悪いものに限って好きになるのはどういうことなんだろう。
普通は、足りない栄養素を補うために体が欲するもんだと思うのですが、それが反対のものというのは生物学上何か欠点があるのかもしれないと思う。
塩分だけでなく、太っているのに甘いものが大好きなのもそうなんだよな。